救いの手

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さて、何気に忘れてました。今週は


関東大王戦があるんですね。


最近曜日感覚が狂ってきて・・・。なんか来週かと思ってました(カレンダーの上ではそうですが)。これといった準備をしているわけではないですが、まぁ出るからには勝ち越したいですね。
それともうひとつ。久々に麻布オセロ大辞典を見たところ・・・芳しくない単語が載せられていたので、名前明記の上で俺も投稿しときました。最近内輪ネタが多いですよね・・・あれ。個人的に

『佐為がいた』

なんてのは、かなりクオリティ高いなぁとか関心していたんですが。まぁ内輪でもなんでもいいですが、クオリティの低い単語を乱射しないでもらいたいものです。全体としての価値が下がってきてしまう。もったいないです。


とまぁ近況報告ならぬ心境報告はコレにて終了。今日は教習所で


『応急処置』


という3時間続きの授業を受けてきました。人工呼吸とか心臓マッサージするあれですね。一応高校時代に習っていたので、特に問題もなかったのですが。でもね・・・なんというかこう、初対面の人ばっかりだもんで、総勢9名集まった教室、




すんげぇピリピリしてんの。




これじゃあ救える命も救えないよね! という勝手な理由から、なんとか俺がこの場をなごませるしかない! と思ったわけですよ。










教官『はーい。○○さん、一郎君(練習用の人形)の意識は戻りましたかぁ?』










セルフジャッジです。意識戻りましたかといわれても、到底『戻りました』なんていえる空気にはさせてくれません。当然のことながら










○○さん『戻りません。』










教官『では次ー、××さん、次郎さん(練習用の人形)の意識は戻りましたかぁ?』










××さん『・・・戻りません』










教官『そうですねぇ。押す位置を間違えてましたよ。では・・・佐藤さん、三郎さん(練sh・・・)の意識戻りましたかぁ?』










¨)・・・










¨)ノ 『あ、反応がありましたー!』










教官『佐藤さん、


今、自分で動かしましたね?』










一応これで掴みがとれたのか、その後は和やかに授業が進みました。高校時代にやったこと、半分以上忘れてましたが・・・無事思い出すこともでき、これでなんとか、根性さえあれば人を救えそうです。

教習所に通いだしてからというもの、自転車の運転がずいぶん変わったんですよ。左右確認だとか、今までがいかに無謀な運転かを学ばされたわけですが、今日のこの授業も、俺の自転車の運転を、またひとつ変える転機になりました。










¨)・・・










¨) キョロキョロ










誰か倒れてないk・・・。
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