第52回、神奈川OP

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どもー。昼間、いまだ空席を1つ残す上野OPに応募してみたところ、わずか数分で



無理です



っていうメールがきましたー。こしあんです。今回はなんでも、補欠みたいなものを用意してるとかで・・・前回のようなことになっても、俺は行かないほうがいいんですかね。どうなんでしょう。人数が足りなくて、あと一人必要~っていうなら、言ってくださいね。



1回戦:松澤初段

久しぶりの川崎での一回戦は松澤初段。ネットでちょこちょこ打ったことのある相手です。白持ち、こうもり定石からちょいと変化してみました。個人的に敗着だなぁと思ったのが、案外序盤の次の場面。



++++++++
++●●++++
○+●●○+++
○●●●○○++
○○●●○+++
+○●●○+++
++●●●+++
++●+++++

黒:松澤(初段)
白:佐藤(二段) 白番


第一感がB3。ラインの通り具合からも気持ちよく打ち進められそうな気がしたのですが、デメリットとしては黒B2が生まれること。それを嫌って打ったのがF8なのですが・・・


++++++++
++●●++++
○+●●○+++
○○●●○○++
○○○●○+++
+○●○○+++
++●●○+++
++●++○++

白F8


なんか見るからに形勢を損ねてしまいました。打った瞬間に後悔。
この後しばらく進み、C3は黒のままになるも、白D8というアテがさらに悪かった。B7と打ち込まれて、白苦しくなってきました。


++++++++
++●●+●++
○○●●●●++
○○●●●○++
○●○●○+++
○●●○○+++
○●○○○+++
++●○+○++

黒B7の後の白番


もはやE8とか気にしてる場合ではないと思い、仕方なく白E2。ちょい進んで・・・


++○○○+++
++○○●●++
○○○●○●++
○○○●○○++
○●○●○+++
○●●○○+++
○●○●○+++
++●●●●●+

白番


ここで悲しい読み落とし。右辺に展開させればまだまだ勝機があると踏んで打ったのがA8。が・・・


++○○○+++
++○○●●++
○○○●○●++
○○○●○○++
○●○○○+++
○●○○○+++
○○○●○+++
○+●●●●●+

黒番


あー、F8で斜め返らないじゃんー(´ヘ`;)。なかなか痛いミスをしてしまいましたが、まだ白にも勝機はある・・・! とにかく黒に右辺進出を強要させれば、まだまだなんとか。ということで、まずは上辺処理に入りました。白G3です。


++○○○+++
++○○●○++
○○○●○○○+
○○○●○○++
○●○○○+++
○●○○○+++
○○○●●●++
○+●●●●●+

黒番


F1が打てないことで、黒は右辺に打たざるをえなくなります。たとえ黒G1と来ても、白F1黒B1白B2でやはり黒は右辺にうt・・・










(´ヘ`;)ハァ










++○○○+●+
++○○●●++
○○○●●○○+
○○○●○○++
○●○○○+++
○●○○○+++
○○○●●●++
○+●●●●●+

白番


白F1打ったら、D3という種が消えて、黒B1でも斜め返らないジャン・・・(涙)。二度目の読み間違いが完全な致命傷となり、大敗してしまいました。


2回戦:中村初段

関西の人みたいです。黒持ち、いきなりよくわからん展開になりました。


++++++++
++++++++
++++++++
++○○●+++
++○○●●++
++●●●○++
++●●●○++
++++●○++

黒:佐藤(二段) 黒番
白:中村(初段)


白C8黒G8という流れで、まだまだ形勢五分と踏んで打ったE8でしたが、ここは中村初段、一瞬手を止めた後D8にきました。C8B8となり


++++++++
++++++++
++++++++
++○○●+++
++○○●●++
++●○●○++
++○●○○++
+○○○○○++

黒番


なんか苦しいです。ひっぱり殺されそうでとても怖い。この後白のひっぱりと黒の逃げが展開され・・・


+++○++++
++○○●+++
○○○○●●●+
+●○○○○○○
●●○●●○○+
●●○○●○++
++○○○○++
+○○○○○++

黒番


なんとかひっぱられずには済みました。なんとか下辺の白ウイングを攻めたいところですが、G7H7と打ちたい黒(個人的に)には、B1~H7のCラインの通りが少々邪魔です。ということで見ていたのが黒H3。これで白G6黒H5と打つことで、順番は逆になりますが、黒H7G7という2連打を打つことができます。そんな狙いをもちつつ、白の手数を減らすため、まずは上辺をつめてから右辺を攻めようと黒E1に。白F1ときました。


+++○○○++
++○●○+++
○○●○●●●+
+●○○○○○○
●●○●●○○+
●●○○●○++
++○○○○++
+○○○○○++

黒番


白F2に対しては黒C1で。白G1ならば黒F2と打つことで、白G1は打てなくなります。以上、白の手を止めたので、これで右辺攻撃開始。


+++○○○++
++○●○+++
○○●○●●●●
+●○○○○●●
●●○●●●○●
●●○○●○○○
++○○○○++
+○○○○○++

黒番


ほぼ予定通りの展開。H7G7と打っていけば戦える・・・というのが間違っていました。H7が敗着になってしまいました。


+++○○○++
++○●○+++
○○●○●●●●
+●○○○○●●
●●○●●●○●
●●○○●○●●
++○○○○+●
+○○○○○++


白番


ここで白がC1に。これには黒F2で良・・・くなかったです(´ヘ`;)ハァ 。


++○○○○++
++○○○+++
○○●○○●●●
+●○○○○●●
●●○●●●○●
●●○○●○●●
++○○○○+●
+○○○○○++

黒番


ここで黒F2と打ってしまうと、白B2という手が飛んできます。これにはもうお手上げ。どうしようもないので黒G7しか無いと思ったわけですが・・・白F2と打たれ、完全な偶数に。その後なんとか罠にはめて盛り返すも、勝つまでには至れず。先に黒C1と打ち、この流れにもっていかせない工夫が必要でした。
とにもかくにも、これで痛い痛い2連敗スタートとなってしまいました。



3回戦:大野二段

お互い、某○ちゃんねるで色々騒がれてしまいました。因縁浅からぬ(?)対決は、お互い悲しい2連敗末席での対戦となりました。


++++++++
++++++++
++++●+○+
+++○○○○●
+++○○○●+
+++○○●+●
+++●●●++
+++●●●++

黒:佐藤(二段)
白:大野(二段) 白番


かなりの黒優勢と読んでいました。白G7くらいしかなく、またそれでも・・・この空きマスの数であれば、今後応手が難しいのは白。まぁなんとかなるだろうと。もしG7以外なら、たぶん白敗勢か。
が、ここは大野二段、G7に打ってきました。黒H3で引っ張ってみたところ


++++++++
++++++++
++++●+○●
+++○○○●●
+++○○●●+
+++○●○+●
+++●●●○+
+++●●●++

白番


何故かE2に。ラッキー、と黒G6。


++++++++
++++○+++
++++○+○●
+++○○○●●
+++○○●●+
+++○●●●●
+++●●●○+
+++●●●++

白番


ここで、白、なんと・・・



評価値 -71



の手(H7)に。打たれた瞬間、思わず『ええええ』と言ってしまいました。コレには黒H5白H3黒F3で・・・


++++++++
++++○++○
++++○●○○
+++○○●●○
+++○○●●○
+++○●●●○
+++●●●○○
+++●●●++

白番


もはや完全に詰みゲー。白C8には黒H8で・・・


++++++++
++++○++○
++++○●○○
+++○○●○○
+++○○○●○
+++○○●●○
+++○●●●○
++○●●●+●

白番


もはやどうにもならず。64対0と、たぶん公式戦では2度目か3度目くらいのパーフェクトゲームになりました。



4回戦:腰野三段

2回戦で田中四段と引き分けている腰野三段。先日の品川シーサイドでも4勝9位と、なかなかの強敵登場です。

白持ち、裏こうもりから得意の変化で勝負。ゼブラの評価値は大したことないのですが、個人的に決め手となったと思うのが次の場面。


+++●○+++
++●●○○++
+●●●○○●●
●●●●●○●+
+●●●●●○○
+○○●○○○○
++○○●●++
++○●+●++

黒:腰野(三段)
白:佐藤(二段) 白番


最初、A3かA6のどちらから打とうか悩んでいました。が、よくよく考えれば黒H4は確実。黒H2を余裕手としてしまう白H4は、当初悪手だと思っていたのですが、白E8をもらえる(黒H7のおかげで、白E8の時にF7が返らない)のであればそんなに悪い手でもないのではないか。ということで、白H4に。黒H7ときたので白E8。黒はH2を温存してB8ときましたが・・・


+++●○+++
++●●○○++
+●●●○○○●
●●●●●○○●
+●●●●●○●
+○○●○○●●
++●○○●+●
+●●●●●++

白番


具体的ではないですが、なんとなく白が打ちやすくなったような気がしました。その後黒の悪手が重なり、偶数理論をフルに使って大勝。



5回戦:成谷四段

先日のシーサイドOPでは、ドラゴン定石を打たれてしまいましたが、なんとか勝利。そんな成谷四段、『今日は本気でいきます。』と言って・・・


++++++++
++++++++
++++++++
+++○○○++
+++●●●++
++++++++
++++++++
++++++++

黒:佐藤(二段)
白:成谷(四段)


並び取りですか・・・。そういえば彼は並び取りの使い手でした。昔どっかで見た、並び取りをしていた棋譜の記憶を頼りに打っていったところ、そこそこ優勢といえるような形勢になりました。


++++++++
++○+++++
+++○●●○+
++○○○●●●
++○○○●●●
++○○●●●●
++○○++++
+++○++++

黒番


この後もしばらくそうですが、H3を取るかどうかでかなり悩みました。白の種も無く、おそらくH3でいいんだろうと思いながらも・・・やはりピュアブロックは好きではなく、いずれ苦しめられるんじゃないだろうかと。この場面では黒C3と打ち、結局H3には後々に白が入ってきました。


+++●++++
++○●+○+●
●●●●○○●●
+○○○●○○●
○○○○●○●●
○○●○○●●●
○+○○○○++
+++○●○++

黒番


G4を黒くしてしまうと、白G7という手が生まれてきます。まぁそれでも下辺をやすれるので、決して悪くはないとも思うのですが・・・できれば避けたい道だと思いました。
仮に黒E1あたりに打ったとして、怖いのが白A4。これは放置するわけにもいかないので、黒A8と取るわけですが、その後白B7と打たれると、黒が少々息苦しくなりそうでした。
ということで警戒すべきは白A4だとし、ライン対策用にA4を取っておくという結論から、黒C1に。


++●●++++
++●●+○+●
●●●●○○●●
+○○○●○○●
○○○○●○●●
○○●○○●●●
○+○○○○++
+++○●○++

白E2あたりだろうと踏んでいたのですが、ここで白はG7に。右辺を捨てての勝負なんだそうです。とりあえず打たれたくない黒E2と、先に打っときました。さて、しばらく進み・・・


+○○○○○++
++○○○○+●
●●○○●●●●
●●●●●○●●
○●○○○●○●
○○●○○○●●
○+○○○○○●
+++○●○++

黒番


なにやら怪しい空気がムンムンです。素直にA8でいい気もしたのですが、上辺のピュアウイングが邪魔で、苦しい展開になりそうでした。

・・・『なりそうでした』というのも、実はこの時点で、



残り時間が1分



だったもので。詳しく読んでる暇も無かったわけです。A8を却下し、たぶんこれで勝てると踏んだ手が


+○○○○○++
++○○○○+●
●●○○●●●●
●●●●●●●●
○●○○●●○●
○○●●○○●●
○+●○○○○●
+●+○●○++

黒B8


白が左下ならA8からの連打で乙。ということは白A2しかなく、これでも先に左下を処理してしまえば、上辺の連打が確定でk・・・っと、一瞬青ざめてしまいました。


+○○○○○++
○+○○○○+●
○○○○●●●●
○●○●●●●●
○●○○●●○●
○○●●○○●●
○+●○○○○●
+●+○●○++

黒番


黒はB7でもC8でもどっちでもよく、だったらB7のほうが下辺の分、得じゃない? なんて思っていたのですが・・・これ、B7から打つととんでもないことになります。A8C8となると・・・


+○○○○○++
○+○○○○+●
○○○○●●●●
○●○●●●●●
○●○○●●○●
○●○●●○●●
○○●●○○○●
○●●●●○++

参考図:白番


G2と打たれたらラインが通ってしまい、黒敗北です。ということで、黒C8が正解。あぶないところでしたが、なんとかこれで3連勝。



6回戦:高島四段

漢字が出ないので、こちらの『高』で失礼します。顔と名前はお互い知っていたのですが、対戦は今回が初。白持ち、定石は何かなぁと思っていると、どうやら快速船の方向に。最近練習中の『クリックずれた』やつでいってみました。小耳に挟んだ情報だと、なんでも後藤七段とかが使ってるんだそうですね。

さて・・・高島四段、強い、強すぎる('_`)ウゥ。あっという間に劣勢に。


++++++++
+++○+○+○
++○○○●○○
++○○○○●○
++○○●●○○
++○○○○○○
++●●●●++
++●●●●●+

黒:高島(四段) 黒番
白:佐藤(二段)


検討時、F1に打っていたら即死だったねとのこと。実際俺も、この局面になったときは、F1で死を覚悟していました。が、ここで高島四段はE2に。ラインを見落としたとのことですが、これだと確かに首の皮一枚繋がった感があります。白E1です。


++++○+++
+++○○○+○
++○○○●○○
++○○○○●○
++○○○●○○
++○○○○○○
++●●●●++
++●●●●●+

黒番


一見白が死んでそうにも見えますが、C1に黒が打てないことで、黒の左辺進出が決まります。そうなればまだまだ試合になりそうです。


+●●+○○○+
++●○○○+○
+○○●●●○○
○○○●●●●○
+●●○○●○○
++●●○○○○
++●●●●++
++●●●●●+

白番


ほかに打つところも無かったので、ここで白B7と勝負。黒B6ときて、


+●●+○○○+
++●○○○+○
+○○●●●○○
○○○●●●●○
+●●○○●○○
+●●●○○○○
+○●●●●++
++●●●●●+

白番


高島四段の読みでは、白A5が最善。検討ではそれで白勝ちになったのですが、実は黒にもまだ勝機があったみたいです。
それはおいといて、俺も白A5が第一感だったのですが、どうにも黒A8に対しての旗色が悪そうに見えました。まだまだ劣勢だと感じていた俺は、後々何かの役に立つだかもしれないということで、ホワイトラインを通す白A7に打ちました。


+●●+○○○+
++●○○○+○
+○○●○●○○
○○○○●●●○
+●○○○●○○
+○●●○○○○
○○●●●●++
++●●●●●+

黒番


これで、ひょっとしたら白G7なんていう手がでてくるかもしれないな・・・。なんて思ってました。
ここで黒はA5に。白A6と応手。


+●●+○○○+
++●○○○+○
+○○●○●○○
○○○○●●●○
○○○○○●○○
○○○○○○○○
○○●●●●++
++●●●●●+

黒番


実はここで、とっても綺麗な黒勝ちの筋があります。どこでしょう。










¨)










¨)ノ 終了















+●●+○○○+
++●○○○+○
+○○●○●○○
○○○○●●●○
○○○○○●●○
○○○○○○●○
○○●●●●●+
++●●●●●+

黒G7


です。いやぁ、これどうしようもないですね・・・。H7だと黒B8が飛んできますし、これで白は完全沈黙です。検討時は気づきませんでしたが・・・こういう一手を打てるとカッコイイですよねっ。

さて、黒はG7ではなくA3にきました。これはこれで厳しい手です。


+●●+○○○+
++●○○○+○
●●●●○●○○
○●○○●●●○
○○●○○●○○
○○○●○○○○
○○●●●●++
++●●●●●+

白番


おそらく最善はA2だろうと。が、これはA8からグルッと時計周りで回られたら、3辺を取られてしまい、微妙に足りない気がしました。
なので、時間ギリギリまで使って打った手は白B2でした。


+●●+○○○+
+○○○○○+○
●○○●○●○○
○○○○●●●○
○○●○○●○○
○○○●○○○○
○○●●●●++
++●●●●●+

黒番


正直、D1に打たれたら終わりだなと思っていました。が、それ以外のどこかに来てくれたら、まだ何かあるかもしれない! と。

ここで高島四段、『これしかないよなぁ』と打ってきたのがA8。


+●●+○○○+
+○○○○○+○
●○○●○●○○
●○○○●●●○
●○●●○●○○
●○●●○○○○
●●●●●●++
●+●●●●●+

白番


おや・・・? と思いました。とりあえず自分の考えていた急所『D1』以外に来てくれたので、きっとこれは緩手だろうと。白B8は指定打ち。


+●●+○○○+
+○○○○○+○
●○○●○●○○
●○○○●●●○
●○●●○●○○
●○●●○○○○
●○○●●●++
●○●●●●●+

黒番


黒は既に完全読みモードにはいっていましたが、俺にはそんな芸当できません。でもまぁここは絶対黒A2だろうと。となるとそれに対応する白はG7かH8の2択になります。それぞれ、


・G7:右辺を取れるが、B7を消されるためブラックラインをもっていかれる。

・H8:右辺を持っていかれるが、ブラックラインをゲットできる


といった長所、短所を持っています。時間も迫っているので、正確に数えている余裕がありません。双方一本道なので、脳内で並べてみたところ、どうもH8では足りなさそうという結論に至りました。一応数えてみると・・・白31に。これじゃあダメだ。G7か・・・。脳内で並べてみたところ、どうも似たような石数になりそうでしたが、ちょっとこっちのほうが多いかも。なんていう非常にラフでテキトーな読みから白G7へ。


+●●+○○○+
●○○○○○+○
●●○●○●○○
●○●○●●●○
●○●●○●○○
●○●●○○○○
●○○○○○○+
●○●●●●●+

黒番


これが最善らしく、30.5対33.5で3石勝ち。辛くも勝利することができました。

ちなみに、白H8でも2石勝ち。最後のA1に黒が打てると思っていたのですが、これは打てないために白がギリギリ足りるみたいです。もしこれでG7が敗着だったとしたら・・・と考えると、まだまだ甘さの残る対局だったと思います。



<総合結果>

4勝2敗 +83石  6位/45人



出だしこそ2連敗でしたが、昨日も書いたとおり、腐らず打てたと思います。あと最近、いわゆる『アウェイ』でも、そこそこの成績を出せるようになってきたような気がします。このまま調子を上げて、名人戦に挑みたいですね。
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この記事へのコメント
中村初段はσ(・・)知ってますわ
2回対戦してますよ 1勝1敗
2007/03/05(月) 20:53 | URL | ずぅーと調子悪いばっしー #-[ 編集]
 同日開催で、川越と流山が裏番組でありますよー(謎

 流山が手薄なメンバーになりそうなので、半年以上の長期休み明け4着4連続を目指して、一番手薄になりそうな流山検討中(私は雑魚ですと宣言してますねこれ)
 手薄になる=N6段とかくるのかな(謎
 ちと、忙しいのが気にかかるけどね・・・謎
2007/03/06(火) 11:46 | URL | てぽどん。 #-[ 編集]
 N6段は上野でした(汗
2007/03/06(火) 11:47 | URL | てぽどん。 #-[ 編集]
>>ばっしーさん
おおお、あの人強かったですぅ。

>>てぽどんさん
では、俺も雑魚根性丸出しで、流山を検討してみますねwww
2007/03/06(火) 21:12 | URL | こしあん #-[ 編集]
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